2018年02月22日
新商品 Stove Ground Sheet 販売開始のお知らせ
Stove Ground Sheet(ストーブグランドシート)を販売開始致しました。
人気のHunter Camo と定番のSand Colorと2色展開となります。

石油ストーブの野外使用時に地面に接する面の保護を目的としたグランドシートです。
今やストーブを持ち出しての、冬キャンプは定番となった、昨今ですが、地面に直置きは気が引けて、私もすのこなどで代用しておりましたが、
嵩張るのもありコンパクトで地面からの湿気・キズなどを防止できないかと試行錯誤の末、製品化となりました。 フジカハイペット、アラジンブルーフレームには底面のフィットしますのでグランドシートをつけたまま動かせるので非常に重宝します。
移動させる際はストーブの火は消火状態でお願い致します。
Stove Ground Sheet Hunter Camo
Hunter Camo コットン帆布生地を使用し、ゴムバンド部分には、MiLSpec エラスティックウェビング(ゴム状の伸びるウェビングテープ)、パイピングには同じくMiLSpec グログランテープのコヨーテブラウンを配し、ミリタリーテイストに仕上げました。

裏側はブラックのターポリン仕様となっております。


収束バンドを収納状態もコンパクトです。

Stove Ground Sheet Sand Color
強靭なCORDURAナイロン生地を使用し、同様にゴムバンド部分には、MiLSpec エラスティックウェビング(ゴム状の伸びるウェビングテープ)、パイピングには同じくMiLSpec グログランテープのコヨーテブラウンを配し、ミリタリーテイストに仕上げました。

ストーブの野外使用については、十分お気をつけ頂き、自己責任の範囲でお願い致します。
人気のHunter Camo と定番のSand Colorと2色展開となります。

石油ストーブの野外使用時に地面に接する面の保護を目的としたグランドシートです。
今やストーブを持ち出しての、冬キャンプは定番となった、昨今ですが、地面に直置きは気が引けて、私もすのこなどで代用しておりましたが、
嵩張るのもありコンパクトで地面からの湿気・キズなどを防止できないかと試行錯誤の末、製品化となりました。 フジカハイペット、アラジンブルーフレームには底面のフィットしますのでグランドシートをつけたまま動かせるので非常に重宝します。
移動させる際はストーブの火は消火状態でお願い致します。
Stove Ground Sheet Hunter Camo
Hunter Camo コットン帆布生地を使用し、ゴムバンド部分には、MiLSpec エラスティックウェビング(ゴム状の伸びるウェビングテープ)、パイピングには同じくMiLSpec グログランテープのコヨーテブラウンを配し、ミリタリーテイストに仕上げました。

裏側はブラックのターポリン仕様となっております。


収束バンドを収納状態もコンパクトです。

Stove Ground Sheet Sand Color
強靭なCORDURAナイロン生地を使用し、同様にゴムバンド部分には、MiLSpec エラスティックウェビング(ゴム状の伸びるウェビングテープ)、パイピングには同じくMiLSpec グログランテープのコヨーテブラウンを配し、ミリタリーテイストに仕上げました。

ストーブの野外使用については、十分お気をつけ頂き、自己責任の範囲でお願い致します。
Posted by NO CAMP NO LIFE at
18:19
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2018年02月19日
Custom KermitChair Fabric Hunter Camo 販売開始のお知らせ
カーミットチェアをカスタマイズ出来るHunter Camo versionのファブリックの販売を開始致しました。

Custom KermitChair Fabric Hunter Camo
第二次世界大戦中に“フロッグスキン”と呼ばれ、その後ハンターが好んで着用した事から“ハンターカモ”と呼ばれるようになった、カモフラージュパターンをサンドカラーベースでコットン生地に落とし込み、表側は、コットン100%生地仕様で焚火の火の粉などで穴が開きにくく、1000デニールの強靭なコーデュラナイロン裏打ちすることにより伸びにくく、味が出る素材コットンとナイロンの共演により実現したヘビーユース出来るカーミットチェアにグレードUP出来ます。




今でこそ、カーミットチェアの張替はいろいろなものがあり、現在では定番となっておりますが、5年前は弊社で張替たのが初めてでした。
早いもので、もう6年目になります。昨年12月より新商品のリリースが続いておりますが、今後もいろいろと新商品を予定しております。

Custom KermitChair Fabric Hunter Camo
第二次世界大戦中に“フロッグスキン”と呼ばれ、その後ハンターが好んで着用した事から“ハンターカモ”と呼ばれるようになった、カモフラージュパターンをサンドカラーベースでコットン生地に落とし込み、表側は、コットン100%生地仕様で焚火の火の粉などで穴が開きにくく、1000デニールの強靭なコーデュラナイロン裏打ちすることにより伸びにくく、味が出る素材コットンとナイロンの共演により実現したヘビーユース出来るカーミットチェアにグレードUP出来ます。




今でこそ、カーミットチェアの張替はいろいろなものがあり、現在では定番となっておりますが、5年前は弊社で張替たのが初めてでした。
早いもので、もう6年目になります。昨年12月より新商品のリリースが続いておりますが、今後もいろいろと新商品を予定しております。